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重機環島2018,岐阜基地

互联网 2021-04-18 11:49:10
Question book-4.svgこの記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。出典検索?: "岐阜基地" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2017年4月)岐阜飛行場Gifu airfiled.JPGIATA: QGU - ICAO: RJNG概要国・地域日本の旗 日本所在地岐阜県各務原市種類軍用所有者防衛省運営者航空自衛隊開設1917年所在部隊第2補給処飛行開発実験団第4高射群自衛隊岐阜病院標高39 m (128 ft)座標北緯35度23分38秒 東経136度52分10秒 / 北緯35.39389度 東経136.86944度 / 35.39389; 136.86944地図空港の位置空港の位置QGU/RJNG岐阜県の地図を表示空港の位置空港の位置QGU/RJNG日本の地図を表示空港の位置滑走路 方向 長さ×幅 (m) 表面 10/28 2,710×46 アスファルトリスト空港の一覧テンプレートを表示岐阜基地付近の空中写真。(1987年撮影の4枚を合成作成)国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成

岐阜基地(ぎふきち、JASDF Gifu Airbase)は岐阜県各務原市那加官有地無番地に所在する航空自衛隊の基地、軍用飛行場。日本国内に現存する飛行場では最も長い歴史を持つ。

基地司令は第2補給処長が兼務する。

目次1 概要2 沿革2.1 旧日本軍基地(1876年 - 1945年)2.2 米軍基地(1945年 - 1958年)2.3 航空自衛隊基地(1958年 - )3 航空管制4 航空保安無線施設5 配置部隊5.1 航空自衛隊5.2 分屯基地5.3 陸上自衛隊5.4 防衛省(外局)5.5 防衛省(地方支分部局)5.6 地方自治体6 航空祭7 環境対応8 最寄駅9 脚注10 関連項目11 外部リンク概要[編集]

航空自衛隊で運用する航空機等の装備品に関する試験を行う部隊、飛行開発実験団を擁している。そのため航空自衛隊が運用する機種の大部分が配備されており、秋の航空祭では異機種混合飛行が見ることができるため、多くのファンが訪れる。

防衛装備庁の岐阜試験場であり飛行開発実験団の拠点という特性上、基地内部には航空機強度試験場などの各種実験装置の他に、川崎重工業岐阜工場(航空宇宙システムカンパニー)が隣接する。2004年6月には川崎重工最大のハンガーが基地近くに完成しており、C-2 (航空機・日本)およびP-1 (哨戒機)の開発も行われた。2018年現在、両機が量産されている。

自衛隊岐阜病院も基地内にあり、基地の衛生業務や隊員等の医療を行なうと共に准看護師、救急救命士、衛生員などの育成や教育なども行なっている。

県内唯一の航空管制・無線保安設備を設けた飛行場[1]であり、岐阜基地内の東側端エリアに専用のヘリポートやハンガーもあるため、県警航空隊はこの施設を県警航空隊・防災ヘリの基地として利用している。日本国内では数少ない、東西に滑走路が延びた飛行場である。

また、2017年7月以降は予約制で「広報館」を公開しており、旧日本陸軍の遺品や零戦返却の写真を展示している[2]。

伊吹山からの西風[3]が離陸に適しているため、各務原飛行場開設から現在までに74機もの航空機の初飛行が行われている。初飛行した航空機は以下の通り。

九試単座戦闘機(九六艦戦試作機)十二試艦上戦闘機(零戦試作機)キ61試作戦闘機(三式戦試作機)KAL-1連絡機KAT-1連絡機沿革[編集]旧日本軍基地(1876年 - 1945年)[編集]1876年(明治9年) - 陸軍第3師団砲兵演習場として設置1917年(大正6年) - 各務原陸軍飛行場を開設1918年(大正7年) - 所沢陸軍飛行場より航空第2大隊を移して設置米軍基地(1945年 - 1958年)[編集]1945年(昭和20年) - 第二次世界大戦敗戦によりアメリカ軍が進駐開始10月 - アメリカ軍鉄道司令部の命令により、専用線の敷設工事が行われる[4]。1946年(昭和21年)10月 - 旧滑走路を越えて補給部への専用線が完成[4]。「核・生物・化学学校」が置かれていた[5]。1957年(昭和32年) - アメリカから基地一部返還、浜松基地より実験航空隊と技術研究所試験場、木更津駐屯地より補給部隊(臨時岐阜補給隊)が移転、航空警務隊の岐阜地方警務隊と岐阜気象隊編成航空自衛隊基地(1958年 - )[編集]1958年(昭和33年) - アメリカから基地の全面返還が完了し、岐阜管制隊編成。臨時岐阜補給隊を第2補給処に改編。整備学校分校が開設。基地内専用線が廃止[4]1959年(昭和34年)- 整備学校分校を第3術科学校に改編1961年(昭和36年) - 第3術科学校が芦屋基地に移転1962年(昭和37年)3月30日 - 自衛隊岐阜病院を開設1972年(昭和47年) - 第4高射群を編成1974年(昭和49年) - 実験航空隊、航空実験団に組織改編1988年(昭和63年) - 厚生施設として使用するため、 日米地位協定第2条第4項(b)の適用施設・区域(一時共同使用)として在日米海軍に提供される(施設・区域名: 岐阜飛行場、Gifu Air Base, FAC 4165)[6]1989年(平成元年) - 航空実験団、飛行開発実験団に組織改編2017年(平成29年) - 各務原陸軍飛行場開設から100年を迎える。2021年度(令和3年度) 3月末 - 自衛隊入間病院開設に伴い、自衛隊岐阜病院を廃止し、診療所に縮小予定[7]。航空管制[編集]種類周波数GND275.8MHzTWR120.1MHz 122MHz 126.2MHz 236.8MHz 307MHzNAGOYA GCA119.9MHz 239.3MHz 335.6MHzCENTRAIR APP119.175MHz 121.05MHz 228.4MHz 245.3MHzCENTRAIR DEP120.225MHz 227.2MHzRESCUE123.1MHz 247MHz航空保安無線施設[編集]局名種類周波数識別信号岐阜TACAN1146.0MHzGFT

※ 運用時間は24時間

配置部隊[編集]航空自衛隊[編集]補給本部隷下第2補給処(所長は基地司令を兼務)航空開発実験集団隷下飛行開発実験団(ADTW)主な保有機F-2(試作機の4機と量産型2機、現在は新装備の空中実験に供されている)F-4(F-4EJ改の改修初号機のほか、唯一稼働状態にあるオリジナルのF-4EJを保有)F-15JT-4(一号機を含む試作機全機のほか通常の量産型も保有し、テストパイロットの育成にも用いられる)T-7C-1(XP-1用の新型エンジンをはじめ各種テストベッド機として用いられるC-1FTBを保有)

飛行開発実験団のT-4(試作1号機)垂直尾翼に実験団のマークが伺える

最後まで残っていたT-2 #107(特別仕様機)

最後まで残ったT-1 #810(岐阜基地50周年特別塗装)現在は隣接する岐阜かかみがはら航空宇宙博物館に展示されている。

飛行開発実験団のF-15J

C-1の一号機は銀色

XF-2 #101、反対側の尾翼は赤である。

地上展示されたXF-2 #502

中部航空方面隊隷下第4高射群第4高射群本部指揮所運用隊整備補給隊第13高射隊第15高射隊航空支援集団隷下(航空保安管制群)岐阜管制隊(航空気象群)岐阜気象隊防衛大臣直轄部隊(航空警務隊)岐阜地方警務隊自衛隊共同機関(自衛隊病院)自衛隊岐阜病院(自衛隊岐阜地方協力本部)岐阜基地分室分屯基地[編集]

第4高射群隷下の部隊として滋賀県高島市に饗庭野分屯基地や三重県津市に白山分屯基地を有する。

陸上自衛隊[編集]

基地に隣接した陸上自衛隊の分屯地に第6施設群第402施設中隊などが配置されている。

詳細は「岐阜分屯地」を参照防衛省(外局)[編集]防衛装備庁隷下岐阜試験場(BK117)先進技術実証機試験隊(X-2)防衛省(地方支分部局)[編集]近畿中部防衛局隷下(東海防衛支局)岐阜防衛事務所(旧装備本部名古屋支部岐阜事務所)地方自治体[編集]岐阜県防災ヘリコプター 若鮎Ⅱ号岐阜県防災航空隊消防防災ヘリコプターBK117C-2「若鮎I」(JA6724) - 運航担当はセントラルヘリコプターサービスベル412EP「若鮎Ⅲ」(JA119V)岐阜県警察航空隊ベル412EP「らいちょう2号」(JA110G)航空祭[編集]北門に近い三柿野駅側の歩道橋はイベント時にはこのように混雑する。岐阜基地航空祭名物「異機種大編隊」

展示機等が有る北地区へは、名鉄各務原線 三柿野駅及び六軒駅やJR高山本線蘇原駅から徒歩でアクセスが可能であるが、三柿野駅は駅の規模が小さい上に、駅から基地への歩道が狭く、時間帯によっては入場に支障を来す事がある。南地区と北地区の間は有料のシャトルバスが運行される。

航空祭当日は名鉄が快速特急・特急・ミュースカイ・急行などの新鵜沼行を三柿野まで臨時の延長運転や増発で対応している。本数は少ないがJR東海も蘇原まで臨時列車を増発して対応している。

車でのアクセスも多いため、愛知県側との最寄りの橋である愛岐大橋が混雑する。

エプロンが狭く、その割に人が多いため基地内は大変混雑する。少しでもエプロンを広く取るため、飛行展示を行う航空機はタキシーウェイ上で駐機する。しかし、それでも限界があるため、一部の機体は川崎重工業側のエプロンから離陸し、飛行展示を行う。

環境対応[編集]Question book-new.svgこの節の参考文献は、一次資料や記事主題の関係者による情報源に頼っています。信頼できる第三者情報源とされる出典の追加が求められています。(2017年4月)

「防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律」での対応しており、岐阜飛行場でもこの法令に基づき定時で騒音測定している[8]。また、住宅防音事業は住宅防音工事の対象区域(第一種区域)内に指定以前の1985年(昭和60年)3月18日から所在する住宅・居住用建物が助成対象であり、防衛省東海防衛支局が窓口となっている[9][10]。東海防衛支局の航空機騒音測定地点は2013年(平成25年)度から改正で指定されている第一種区域の6箇所となっており[11][12]、2016年(平成28年)度には屋外用マイクロホンを採用している[13]が、北西方面で隣接する岐阜市でも第一種区域外も含めた独自地点調査[14]での結果を報告している[15][17]。

周辺の教育機関の防音工事の際、各務原市の9校については空気調和設備も存在しなかった事から、各務原市立那加第三小学校・各務原市立陵南小学校・各務原市立稲羽西小学校の3校に対しては2014年(平成26年) - 2016年(平成28年)度での計画で防音対策をした際に空気調和設備を追加する事にした。2015年(平成27年度)に空気調和の設置事業費4億円の内、3億円を補助を行った[18]。また、法令に基づき、各務原市鵜沼朝日町地区の公園が乏しい事から、朝日憩いの広場緑地整備工事を2015年度に行った。朝日憩いの広場の整備により、緑地帯および騒音の緩衝帯として期待されると述べている[19]。そして、基地東側の移転措置により、2009年(平成21年)10月17日に空いた土地に各務原市「生命(いのち)の森」植樹祭を実施していた[20]。

また、高さ制限および「航空法に基づき飛行場周辺における物件等の制限及び無人航空機の飛行ルール」も各務原市内では設けられている[21][22][23]。ただし、夜間飛行の実施については、厚木基地での「騒音被害は相当深刻」自衛隊機の夜間早朝(午後10時 - 翌午前6時)の飛行差し止めを東京高等裁判所での判決もあり[24]、夜間飛行計画も2017年4月現在は午後5時30分 - 午後8時としている[25]。

西に隣接する笠松町では、航空機による障害のために防災行政無線デジタル化更新事業において、2015年(平成27年)から2016年(平成28年)にかけての補助を行っている。笠松町側としては木曽川における洪水での避難情報の伝達が必要であるために防災行政無線を重視する声がある[13]。

最寄駅[編集]名鉄各務原線 各務原市役所前駅下車正門まで徒歩10分名鉄各務原線 三柿野駅下車北門まで徒歩5分名鉄各務原線 六軒駅下車新北門まで徒歩15分JR高山本線 蘇原駅下車新北門まで徒歩10分脚注[編集][脚注の使い方]^ 厳密には、高山市丹生川町に飛騨農道離着陸場があり、県内の飛行場は2箇所である^ “空自岐阜基地の広報館一新戦争遺品展示”. 岐阜新聞 (岐阜新聞社). (2017年7月2日).オリジナルの2017年7月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20171205081652/http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170702/201707020904_29974.shtml 2017年7月8日閲覧。 ^ 冬季は「伊吹おろし」と呼ばれる。^ a b c 各務原市資料調査報告書 第40号 99、100頁 2016年3月25日発行^ Vieler, Eric H., 1931- (2004). Destination evil : remembering the Korean War. Lanham, MD: Hamilton Books. p. 6. ISBN 0-7618-2994-6. OCLC 57767332. https://www.worldcat.org/oclc/57767332 ^ 昭和63年防衛施設庁告示第12号^ 我が国の防衛と予算-令和3年度概算要求の概要- 防衛省(2020年9月30日)^ a b 岐阜飛行場周辺における航空機騒音の測定結果について^ 住宅防音事業について、東海防衛支局^ “住宅防音事業について”. 総務課. 各務原市 (2018年6月28日). 2018年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ “岐阜飛行場周辺の航空機騒音測定地点図 (PDF)”. 防衛省東海防衛支局. 2017年3月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月8日閲覧。^ “防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律施行規則(昭和49年総理府令第43号)の一部改正について (PDF)”. 防衛省 (2013年4月1日). 2013年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月18日閲覧。^ a b “東海防衛だより2017年Ⅰ号発行号(通巻第30号) (PDF)”. 東海防衛支局 (2017年). 2017年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月8日閲覧。^ “航空機騒音に係る環境基準の調査地点図”. 岐阜市 (2018年6月12日). 2018年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ “航空機騒音測定結果”. 自然環境課. 岐阜市 (2018年10月1日). 2018年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ “航空機騒音に係る環境基準について(昭和48.12.27 環境庁告示第154号、最新改正 平成19年環告114)”. 環境省 (2007年). 2017年2月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年4月8日閲覧。^ 2013年(平成25年)度から評価指標がWECPNLからLden(時間帯補正等価騒音レベル)に岐阜市での測定方法を変更している。また、東海防衛支局の測定値はWECPNL値と併せてLden値となっている[8][16]。^ “岐阜基地周辺陵南小学校等防音事業(各務原市) (PDF)”. 東海防衛だより2016年II号(通巻第27号、防衛施設周辺事業). 防衛省東海防衛支局 (2016年). 2017年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ “東海防衛だより2016年I号 (PDF)”. 防衛省東海防衛支局 (2016年). 2016年5月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ “東海防衛だより第3号 (PDF)”. 防衛省東海防衛支局 (2009年12月). 2017年3月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ “航空自衛隊岐阜基地からのお知らせ”. 総務課. 各務原市 (2017年8月18日). 2018年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ “岐阜飛行場の周辺における航空法による制限表面について”. 岐阜基地. 航空自衛隊. 2017年3月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月31日閲覧。^ 無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール、国土交通省。^ “自衛隊機の夜間早朝飛行、二審も差し止め厚木騒音訴訟”. 日本経済新聞. 電子版 (日本経済新聞社). (2015年7月30日).オリジナルの2017年4月9日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/20170409000252/http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG29H7G_Q5A730C1000000/ 2017年4月9日閲覧。 ^ 夜間飛行訓練のお知らせ、岐阜基地. 航空自衛隊。関連項目[編集]航空自衛隊の基地一覧陸上自衛隊の駐屯地一覧各務原市岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(基地南側に隣接)大府飛行場風立ちぬ (2013年の映画) - 舞台のひとつとして各務原飛行場が登場する。ひそねとまそたん - 主な舞台として岐阜基地が描かれている。外部リンク[編集]ウィキメディア・コモンズには、岐阜基地に関連するカテゴリがあります。航空自衛隊岐阜基地航空自衛隊岐阜基地 (@JASDF_GIFUAB) - Twitter表話編歴航空自衛隊の基地一覧北部防衛区域千歳基地長沼分屯基地三沢基地稚内分屯基地網走分屯基地根室分屯基地当別分屯基地奥尻島分屯基地襟裳分屯基地八雲分屯基地大湊分屯基地車力分屯基地東北町分屯基地山田分屯基地加茂分屯基地秋田分屯基地中部防衛区域松島基地百里基地熊谷基地十条基地市ケ谷基地目黒基地府中基地横田基地入間基地大滝根山分屯基地霞ヶ浦分屯基地習志野分屯基地木更津分屯基地峯岡山分屯基地立川分屯基地硫黄島分屯基地武山分屯基地佐渡分屯基地新潟分屯基地輪島分屯基地御前崎分屯基地笠取山分屯基地経ヶ岬分屯基地串本分屯基地静浜基地浜松基地小牧基地岐阜基地高蔵寺分屯基地白山分屯基地饗庭野分屯基地小松基地奈良基地西部防衛区域美保基地防府北基地防府南基地築城基地芦屋基地春日基地高尾山分屯基地見島分屯基地土佐清水分屯基地高良台分屯基地背振山分屯基地海栗島分屯基地福江島分屯基地高畑山分屯基地下甑島分屯基地新田原基地南西防衛区域那覇基地奄美大島分屯基地沖永良部島分屯基地恩納分屯基地久米島分屯基地知念分屯基地与座岳分屯基地宮古島分屯基地陸上自衛隊の駐屯地一覧 - 海上自衛隊の陸上施設一覧表話編歴空港情報 (ICAO:RJNG · IATA:QGU)空港概要Great Circle MapperFlightAwareSkyVectorFlightradar24気象情報定時航空気象 (METAR)飛行用飛行場予報 (TAF)定時航空気象 (NOAA/NWS)その他航空図 (SkyVector)航空便追跡 (FlightAware)事故歴 (Aviation Safety Network)表話編歴Flag of the Japan Air Self-Defense Force.svg 航空自衛隊 Japan Air Self-Defense Force幕僚機関航空幕僚監部Japan Air Self-Defense Force Blue Impulse T-2 2.jpg部隊・機関航空総隊北部航空方面隊航空団第2第3北部航空警戒管制団第3高射群第6高射群北部航空施設隊北部航空音楽隊中部航空方面隊航空団第6第7中部航空警戒管制団第1高射群第4高射群中部航空施設隊中部航空音楽隊硫黄島基地隊西部航空方面隊航空団第5第8西部航空警戒管制団第2高射群西部航空施設隊西部航空音楽隊南西航空方面隊航空団第9南西航空警戒管制団第5高射群南西航空施設隊南西航空音楽隊航空戦術教導団飛行教導群高射教導群電子作戦群基地警備教導隊航空支援隊総隊直轄部隊航空救難団救難隊警戒航空団作戦情報隊作戦システム運用隊航空支援集団輸送航空隊第1第2第3航空保安管制群航空気象群飛行点検隊特別航空輸送隊航空機動衛生隊航空教育集団航空団第1第4飛行教育団第11第12第13航空教育隊飛行教育航空隊教材整備隊幹部候補生学校術科学校第1第3第4第5航空開発実験集団飛行開発実験団電子開発実験群航空医学実験隊航空自衛隊補給本部補給処第2第3第4航空システム通信隊航空安全管理隊幹部学校航空警務隊航空中央業務隊航空中央音楽隊宇宙作戦隊歴史・伝統歴史制服旗その他団一覧群一覧隊一覧基地一覧装備品一覧個人装備陸上自衛隊海上自衛隊カテゴリ航空自衛隊コモンズ航空自衛隊
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